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親子を結ぶ会話サービス | 株式会社こころみ

サービスのご紹介 ‐つながりプラスとは‐

「つながりプラス」は一人暮らしの親御さんに担当コミュニケーターが毎週定期的にお電話し、お電話の内容をその都度ご家族にメールでレポートする会話サービスです。
会話内容をそのままレポートするため親御さんの暮らしぶりなどご家族が気になる情報が伝わります。

つながりプラスで実現する3つのいいこと

親御さんが元気に!いつも同じ担当が定期的にお電話


おひとりおひとりを専属のコミュニケーターが担当し、「はじめましてキット」でお互いを知ったうえで、毎回同じ担当者がお電話するから安心してお話いただけます。なんでも聞いてくれる相手がいることで生活に楽しみが生まれ、親御さんが元気になります。
 
また、認知症やうつ病などの予防の一つとして、脳に良い影響を与える「会話」が、効果的だと言われています。誰かと話をする時に、言葉を考えたり、声を出したり、相手の反応を伺ったりすることで、脳が複雑に働き、頭がしっかり動いてくれています。つまり、脳を活発に動かすには会話はとても効果的な方法だと言えるのです。さらに、会話で顎を動かすことにより、歩行力の維持にも会話が役立つとも言われています。ただ、一人で暮らしている高齢者の方はなかなか会話の機会に恵まれません。そこで、つながりプラスでの定期的な会話が効果を発揮するのです。

暮らしぶりが分かる!親子がつながる!お話したことを、その都度「聞き書きレポート」としてお届け


家族同士だとなかなか聞けないお金のトラブルなどの生活の悩みや病気やケガ、体調のことなどのマイナス情報。
つながりプラスでは、ご利用者ごと専属のコミュニケーターがお電話でお話したことをすべて語り口調で書き起こし、ご家族にメールするので、親御さんの暮らしぶりが分かります。レポートがきっかけとなり、電話や訪問が増え、想う時間が増えます。親御さんの「いま」を知ることでお互いの距離がさらに縮まるのです。

*聞き書きレポートの詳細はこちら
*コミュニケーターの詳細はこちら

見通しがつく!先が見えない不安の解消に役立つ

親御さんの生活の様子やお気持ちが分かるようになるため、将来の課題(介護など)に対する心構えと準備ができます。

親との距離が縮まった!とうれしい声が続々!

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親のための自分史作成サービス「親の雑誌」
メディア実績
  • ・日本経済新聞
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  • ・テレビ東京
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  • ・小学館「DIME」
  • ・日刊ゲンダイ
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